プロフィールとごあいさつ

   ( 略歴)

  童話「見えないクリスマスプレゼント」全国民放FM放送
  まぐまぐメールマガジン「愛の砂時計」発行
  まぐまぐhtmlマガジン「コーヒータイムにお届けする癒やしの絵)発行
  電子出版 童話「まーたんとおつきさま」
  写真詩「愛犬の詩(あいけんのうた)
  写真集「愛犬のいる風景」
  絵画展公募「ボザール展」「バラの絵コンクール」
  「関東全展」上野美術館・日本の自然を描く展」
  個展紹介: 読売新聞シティーライフ(首都圏版)、
  読売新聞(地方版)記事紹介、千葉テレビ

   気がついたら都内の2kのアパートに家族4人で住んでいました。
  部屋には小さなタンスが2つだけ。
  食事をする時は折畳んであったスティールのテーブルの足を広げ畳に座って
  食べていました。
  毎日、自分たちの小さな世界である敷地内で
  たくさんの子供たちと遊んでいました。
     
  遊びの種類は豊富でした。
  かくれんぼ、鬼ごっこ、だるまさんがころんだ、色おに、高おに、
  影ふみ、かごめかごめ、おしくらまんじゅう、おままごと、ゴムとび、
  石けり、縄跳び、木登り、塀やガードレールの上を歩いたり、
  ダンボールに乗って崖を滑りおりたり、空き缶に紐をつけて歩いて
  みたり、あやとり、面子、ビー玉、お手玉、人形遊び、千代紙、折り紙、
  草同士で引っ張りっこ・・・

  子供の頃は自然の中を走り回っていました。
  だから私の詩やお話は、自然が多いようです。
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